MAK-005S ギャプラン改

「ギャプラン改」に関する情報を掲載しています。

プロフィールモード

カラバ所属の量産型MA。

本作オリジナルユニットである。

ギャプランを高々度迎撃用のMAとして改修した機体であり、開発はギャプラン同様オーガスタ研がおこなっている。

両肩のビームカノンは拡散/集束の切り替えが可能になっており、またバルカンやミサイルランチャーなど火器も増設された。

反面ビームサーベルなどの格闘武器は装備されておらず、高速を活かした一撃離脱戦法を取って戦う。

グリプス戦争後期、ダカールにおけるクワトロ・バジーナの演説をきっかけにして、連邦軍諸勢力はティターンズを見限り、エゥーゴ側への接近を始めた。

連邦軍所属の研究機関である「オーガスタ研」も例外ではなく、その際の裏取引によってカラバに提供されたのが本機である。

ギャプラン改は20機程度が量産され、大気圏突入中の降下部隊に対する迎撃に使用される予定であったが、通常のギャプランやZプラスがカラバに配備されることになり、計画は頓挫した。

登場作品「SDガンダム GGENERATION-F」

引用プロフィールモード「ギャプラン改」

機体スペック

概要

黒歴史コードCOST売値
04-472225317,7008,850
登場作品HPEN

GジェネF

Lv1:9,800
Lv2:10,780
Lv3:11,760
ACE:12,740
Lv1:110
Lv2:115
Lv3:120
ACE:125
EX攻撃防御
5252220
移動宇宙空中
9BB
陸上水上水中

武装

全3種(射撃×1、BEAM1射撃×1、多段射撃×1)

1.バルカン砲
種別射程威力命中ENMP
射撃1〜21,00011010
ミノフスキー粒子
ビーム撹乱幕×
ビームコーティング×
I・フィールド×
ビームシールド×
プラネイト・D
使用適性有効適性MAP間
宇宙
空中
陸上
水上
水中
2.拡散ビーム砲
種別射程威力命中ENMP
射撃
(BEAM1)
3〜43,50010024
ミノフスキー粒子
ビーム撹乱幕
ビームコーティング
I・フィールド
ビームシールド
プラネイト・D
使用適性有効適性MAP間
宇宙
空中
陸上
水上
水中
3.ミサイル・ポッド
種別射程威力命中ENMP
射撃
(6発)
5〜61,4005016
ミノフスキー粒子
ビーム撹乱幕×
ビームコーティング×
I・フィールド×
ビームシールド×
プラネイト・D
使用適性有効適性MAP間
宇宙
空中
陸上
水上
水中

アビリティ

  • 飛行可能

設計・開発

設計元

設計素材1設計素材2

フェニックス・ガンダム

シュツルム・ディアス
Wガンダムゼロ(MS形態)
Wガンダムゼロ(バード形態)

設計先

設計素材設計機体
=

開発元

  • ギャプラン

開発先

  • ギャプラン(MS形態)

オプションパーツ案

  • C.A.チップ
  • プロペラント・タンク

改造プラン案

  • 攻撃:+168
  • 防御:+30

外部リンク

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